UVERworldのTAKUYA∞の価値観に浸れ!

んにちは、わたなべです。


最近はUVERworldの情報を
発信していくメディアから、
だんだん自分の価値観を発信していく、
メディアに変わってきました。




今日は、UVERworld,TAKUYA∞の
価値観について考えて行きたいなと
思います。



TAKUYA∞一生関わりを



俺が必ず戦うときに聞く4曲を元に
自分の考えを発信して行きたいと
思います。

Spondored Link



勝つまでやる

一番簡単な成功法則です。
一番簡単です。そしてシンプルで、
誰でも出来ます。



才能も何も関係ありません。




勝つまでやる。




UVERworldはこんなに素晴らしい曲を
出しまくっていて、
普通は天才だと思います。





そりゃ才能が無いわけじゃないと思います。
ですが、
才能×努力の最大化が出来たから
今のUVERworldがあったのだと
思います。




才能は1〜5
努力も1〜5


これの掛け算で成果が決まる
というのは、



超有名司会者の島田紳介氏がおっしゃっていた、
格言です。




普通の人は、こう考えます。
才能が4〜5のところをうまく見つけよう!
と、





しかし、才能が4〜5のところは
実はあなたはもう通り過ぎている
だけかもしれません。




なぜなら、
ほとんどの人が5の努力をしていないから、





常にどんなときも5の努力を
しないと、



才能が5の分野を見つける事は
出来ないというのです。





もし努力が1だったら
いくら才能が5だったとしても
1×5=5でイマイチの結果しか
でないのです。



でも、UVERworldはそうではなかった、
音楽しかないと思って5の努力をぶつけた、




もしかしたら、
TAKUYA∞の才能は5じゃないかもしれない、



おそらく
「もしかしたら才能がないかもしれない」
「このままやっていても将来どうなるか、、」




そう思った事も沢山あったはずだ。




でも、絶対にあきらめずに5の努力を
15年し続けた。




もはや、UVERworldの努力は6、7まで
いっているかもしれない




だから、今の結果が出ているのだろう。




代々木体育館だったか、
静岡エコパだったかで、
TAKUYA∞が言っていたことがある。



TAKUYA∞ 叫ぶ

俺たちが評価されるとしたら、
音楽の才能じゃない、
ひたすらあきらめなかったこと





ただこれだけ。







簡単に物事をあきらめる人間を屍と呼ぶ事にしよう

物事をあきらめると
どんどんセルフイメージが下がる。



「どうせ、俺には出来ないだろう。」




そして、周りの奴らを引きずり込もうとする。




「お前そんな事したって無駄だって(笑)」





そんな周りの声を跳ね返して
進む人が成功すると、



「アイツは才能があった。」
「アイツはイケメンだから。」




DNAのせいにしてすぐにあきらめる人、





俺は絶対にそんな人間になりたくない、
セルフイメージがどんどん悪くなり、
あきらめ癖がついて、





自分が傷つかないための予防線ばっかり
貼って、




そんな人間はつまんねえ。
そして、必要ないと思う。





まだその程度の努力では、
戦っているうちにも入らないというところで、
あきらめて逃げてる奴ばかり





そして、俺もその節はあった。




でも、Fight for Libertyを
真剣に最後まで歌詞を噛み締めて
聞いた。




歌詞を噛み締めて書いた記事は
こちら、

「UVERworldのFight For Libertyの意味から学ぶ今を生きること」




Fight for Libertyには
今をいかに生きるかという
メッセージが詰まっています。



Spondored Link



本当にあきらめずにやりきって敗れた事ある?

俺は一度だけあります。



それは浪人したときに、死ぬ気で毎日
15時間くらい勉強をし、それをずっと
続けた、




浪人のときは、誰ともしゃべらずに
一切の妥協無く、食事の時間も取らずに、
勉強しながら食べた。



それでも敗れた、




そのときにようやくこの勉強の分野は
才能が無かったとやっと分かる。




でも大学生になってからそんなに
死ぬ気になれた事がなかった。




でも俺には今好きな人がいる。
その人は一切俺の方を向いてくれない。
もう、テキトウに告白して振られて終わらせて
やった方が楽だなと思った。




でも、そうやってあきらめ癖を付けて、
毎日毎日流されるだけの人生は
絶対に嫌だ!とFight for Libertyが
教えてくれた。




「立ち尽くすままで終わっていいのか?」
「あきらめるための理由探すの辞めた」




俺が一番好きな曲『KINJITO』の一節。




これは俺の浪人のときを支えてくれた、
本当に、毎日毎日嫌なイメージしか出来なかった
でもそれでもKINJITOや7th triggerを
聞いているときだけはまだまだやれると思った。




2011年のクリスマスライブのCOREPRIDE
を聞いたときに




まだまだ消えるな俺の心の火よ!
そう思えて走り続ける事が出来た。





浪人する前は本当にひくぐらい勉強は
できなかったが、かなり上位の国立大に
合格する事が出来た。




第1志望にはとどかなかったが、




でもそれでも本当にあきらめなかったとき、
絶対に不可能なことってあるのかな?
と思った。





まだ口説き始めて一ヶ月、
まだまだあきらめない。





あきらめる癖を付けない。




勝つまでやるんだ!



自分の価値観を形成する方法

俺は自分の価値観を形成するために、
アーティストに心酔することが
メチャクチャ効果的だと思う。




普通の凡人が自分で価値観を
形成する事はかなり難しい。




だから、価値観を1から形成するのではなく、
アーティストとまた他の自分のヒーロ−の
価値観をミックスする事だと思う。




重要なのは、とにかく自分のヒーローで
あること。




自分が一緒に働きたい、
報酬が0でも一緒に仕事をやってみたい、
そばに居たいと思える様な人の
価値観に染まる事だと思う。




俺はUVERworldと、他の作家さん。




その2つの価値観をミックスして
今の自分が出来上がっている。





普通の人はやりたいことなんて
なかなか見つからない。




だからこそ、何か少しでも感情が揺らされたり、
絶対にやってやる!と思えることが
あれば、全力でやっていきたい。




簡単にあきらめてたまるか。




此所で終わってたまるか!





Spondored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

滋賀の片田舎から大学への進学とともに 上京してきました。 昔からUVERworldが好きで 同じふるさとということもあって 滋賀県ではかなりUVERworldファンがいました。 東京でもたくさんのUVERファンとつながりたいと 思ってこのサイトを立ち上げました。 このサイトを通じていろいろな人が 交流できたり、 LIVEに一緒に行ったり それぞれの場所で熱くなれる仲間ができれば いいなと思っています。